Days in my life

投稿者: peco (page 6 of 10)

雨でピンチ!!

クアラルンプールで過ごす最後の夜。
MIDVALLY MEGA MALLから
チャイナタウンにあるセントラルマーケットに移動。

あいにくの雨と、広いモールの歩き疲れから
チャイナタウンを散策する気になれず、
セントラルマーケット内にあるお店を冷やかしてウィンドーショッピング。

この旅の記念に何か自分へのお土産を買おうと思ったけど、
最近とにかく物欲がなくて、これというものも見つからず。
(マレーシアだけに限らず、東京や大阪に行ってもそう)

腕の良さそうなマッサージ店を見つけたので、
中華系マレー人の店員さんにマッサージをしてもらいながら、
おしゃべりを楽しんだのが、ここでの思い出。

外も暗くなってきたのでuberを呼んで帰ろうと思ったら、
同じように考えてる人がクアラルンプール中たくさんにいるのか、
uberも同じようなサービスのgrabも全然つかまらない!
そして、これら以外の交通手段で移動できる自信がない…。

そんななか、止まない雨を心配して友達が連絡をくれて、
迎えにきてくれました。
本当にありがとう!!

uberもgrabも使いこなすと、とっても便利だけど、
こういったことが起こるとは…。
旅先で慣れた頃に、ちょっとしたハプニングは起こるものです。

雨粒に濡れた車窓から見えるクアラルンプールの街は
色鮮やかに輝いていました。

MIDVALLY MEGA MALL

Jalan Jalan Japanへ行った後は、
マレーシアで最大級のメガモール「MIDVALLY MEGA MALL」へ。

さっきのモールが人も車もガラガラで閑古鳥が鳴きまくっていたのに反して、
こちらは巨大な駐車場も満車でなかなか車が停めれないくらいの混みっぷり。
店内もたくさんの人で賑わってました。

ここに来た目的は、両替とお土産を買うため。

「レートのいい両替所がミッドバレーのモールにある」と、
マレーシア在住経験のあるレアジョブの先生に教えてもらったのですが、
実際来てみると換金率がよく、長蛇の列ができていました。


アメリカドル、イギリスポンド、シンガポールドル、日本円、ユーロの他にオーストラリアドル、タイバーツ、香港ドル、台湾ドル、韓国ウォン、スイスフランなど、いろんな国の貨幣を取り扱っていました。
旅行者ぽい人は少ないように見えたけど、みんな何のために両替をしにきてるんだろう?

両替を済ませ、モールに入っているスーパーでお土産を物色します。

なんとひとつのモールの中に、イオン、BIG、コールドストレージと3つのスーパーが入っていて、微妙にラインナップも異なるのだとか。
ここは友人のおすすめでもあり、マレーシア資本の「コールドストレージ」を選択。
ナッツやドライフルーツをたくさん買い込みました。
この時、マレーシアで人気の紅茶BOH Teaを買わなかったことがちょっぴり悔やまれます。
箱がかさばって荷物になるからと思ってしまったけども、
手頃な価格でいろんなフレーバーもあったのになぁ…。

子どものお迎えがある友達とはここで別れて、1人でモール内をブラブラ。
せっかくなので隅から隅までみてやろうと張り切ったら、すっかり歩き疲れてしまいました。
とにかく、とてつもない広さ。

けれども入っているテナントはZARAに無印にH&M、
あとハイファッションのブランドなど、
日本のモールやデパートにも入っているものも多く、これといって欲しいものも見つからず。
フィリピン人の先生たちも“週末はモールに遊びに行く”という人が多く
英会話のレッスン中もモールの話で盛り上がることも多いんだけれども、
なんだかこうやって世界中が均質化した風景になってきていると思うと、寂しく感じます。
確かにモールは便利なんだけど。

モール文化って、アメリカ→日本→東南アジアへと広がっていってると思うんだけど、ヨーロッパやオーストラリアではどうなんだろう?
老朽化したら飽きられて、次々新しいものを建てて..という循環はあまり健全ではなく、これ以上長くは続かないのではないかなと思うんだけれども。

米国の衰退から学ぶ、ショッピングモール再生
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/28/news015.html
こんなにたくさん・・・全米に点在するショッピングモール廃墟
http://karapaia.com/archives/52160383.html

とはいえ、買い物をしたり、家族や友人たちと食事を楽しんだりするマレーシアの人たちを眺めるのは、とても楽しかったです。

驚愕の立地!
JALAN JALAN JAPAN

マレーシアの旅を計画中に
「クアラルンプールに来たら、ぜひ見てもらいたいお店がある」と、
友達が言っていた場所に案内してもらいました。

Jalan Jalan Japan。
ブックオフが展開する日本のリユース品を扱うお店です。


まず驚いたのが、その立地。
クアラルンプール郊外の古いショッピングモールの中にあるのですが、
そのモール内がシャッター街と化していること。
吹き抜けスペースから1〜3階を見渡したところ。
お昼過ぎに行ったにも関わらず、ほとんどシャッターが降りています。
つまり、空きテナントということ。
なのにエアコンでキンキンに冷えてるし、エスカレーターもずっと動いています。


目的の場所に着くまでも、こんな感じでずっとシャッター街。
「女2人でこんなところにいて大丈夫か?」と、
不安でビクビクしながら歩いていたため、写真もブレブレ。
人は常識で想像することが困難な未知の風景に出会うと、恐怖心を感じるのですね。
(あとから振り返ると、危険なことは特になかったです)


ようやく看板が見えてきました。
まだまだ続くシャッター街、そして写真もブレてます…。


お店に到着!
ここに来るまで誰にも会わなかったのに、お店の中は老若男女たくさんのローカルの人がいて、品定めをしていました。


洋服はサイズ別で見やすく陳列されています。


プラレールのパーツもこんなに綺麗にディスプレイされていました。


我が甥っ子が愛するウルトラマンのフィギュアもケースの中に陳列されていました。


お気に入りのフィギュアを品定めする男性客。


使いかけの鉛筆が売られているのにも驚きました。
友人曰く、やはりMade in Japanの鉛筆はよくできているのだとか。
そしていろんなデザインのものがあるので、選ぶ楽しさがあるのだそうです。
へぇ〜〜!

1980年代から“日本に学べ”と「ルックイースト政策」を掲げてきたマレーシアでは、日本のカルチャーに憧れる人が多いと聞きます。
これって日本人が西洋の文化に憧れ、パリなど海外の蚤の市で売っている古びた文具や食器をありがたがって手に入れるのとちょっと似ているのかなと、ふと思ったり。

店名の「Jalan Jalan Japan」はマレー語で“日本を散歩する”という意味。
“マレーシアにいながら、気軽に日本の雰囲気を楽しんで欲しい”という願いを込めてつけられた名前とのことだけれど、広い店内をぐるっと散策することで日本のサブカルチャーをたっぷり味わって、ショッピングを楽しむことができます。

いやぁ…日本では考えられない驚愕の立地で盛況を納めている、Jalan Jalan Japan。
“日本でのビジネスの常識にとらわれない発想”というものを、リアルに肌で感じることができました。

この記事が興味深かったです ↓ ↓ ↓

ブックオフはなぜマレーシアで消費者に「有名店」と認知されるようになったのか
http://www.malaysia-magazine.com/news/26187.html

そうそう。
同じモール内にはITベンチャー企業もありました。
きっと賃貸料も安いだろうし、車社会のマレーシアでは駐車場を探すのが大変だけれどもここだとその問題もないので従業員も勤務しやすいとか、いろいろメリットも多そう。
寂れたモールから、思いもかけないITサービスが産まれてきたりして。

ただの観光旅行では見ることができない場所に連れて行ってもらって、とても興奮しました。

漁師町の夜

週末、友達と1泊2日で近場の旅に出かけました。
夕食後、泊まった宿の近くを散策していると、
ふっと眼の前にあらわれた、洗濯干し場。

周りに街灯がほとんどないので、
夜空を背景に、スポットライトがあたったかのように
ひときわ明るく、浮かび上がって見えました。

もう少し歩いた半島の先っぽでは、
たくさんの星がとても綺麗に見えました。

マレーシアの旅の記録も後ちょっと。
そっちを先に仕上げるか、
この旅の記憶が薄れないうちに先に書くか。

他愛もないことで悩める日常に感謝する、
3月11日 日曜の午後。

高架下で雨宿り

今日は朝から春待ちの雨が降り続けています。

熱帯雨林気候のマレーシアでは、
さっきまで青空が広がっていたのに
突然のスコールに見舞われることもしばし。

雨が降り始めると、
バイクに乗った人たちは
高架下で雨宿りをしたり合羽を着たりしていました。



こんなわずかなスペースにもたくさんの人とバイクが。

ブレブレだけど、マレーシアの雨を愛おしく思い出させてくれる写真たちです。

充実!
マレーシア国立博物館

マレーシア滞在も残すところあと2日。
厳密に言えば、
翌日のお昼すぎには空港に着いていないといけないので、
あちこち探索できるのはこの日が最後。

友達のおすすめで、
マレーシア国立博物館に連れて行ってもらいました。

正直言うと、
美術館は好きだけれども、
博物館にはあんまり興味がなくて、
どうかなぁ..とちょっと思ったんだけど、行って大正解!

とても博識な日本語ガイドさんに2時間みっちり案内してもらって
マレーシアという国の大地のなりたちから現代までの歴史の流れが、
限られた時間の中で、ものすごく整理された情報をインプットすることができました。

MM2Hという長期滞在ビザで移住してきたという
この日本人ガイドさんの知識の質と量がとにかくすごい!

私が突拍子も無いような質問をしても
こちらが興味を持っていることに絡めた知識をわかりやすく教えてくれるのです。


特に印象に残っているのが
ダーウィンの進化論の影の立役者と言われる生物地理学者ウォレスの話。
彼は長年マレー諸島で地道なフィールド調査を行うことによって
自然淘汰による進化論を見出した人なのだそう。

興味を惹かれたのは、
この人は標本をイギリスの博物館に高値で売ることで
生計を立てたてていたという話。

どんなに後世に名を残した人でも、生きている間は生活の糧が必要だもんね。
そんな話を聞くと、遠い国の知らない人の生きざまや業績も少し身近に感じます。
これで一気に話に引きこまれました。


このオブジェが「沖縄っぽい」という話をしたら、
マレーシアと沖縄の関係を話してくれたり。


竹の船に乗ってマレーシアから世界一周をした日本人の話をしてくれたり。

展示にはマレー語と英語の解説がついているけれど、
英語を読むのも疲れるし。
ガイドさんと一緒にまわることで、よりいっそう楽しめる場所だと思います。


博物館の正面には、マレーシアの歴史が描かれた壁画があります。
1941年に日本軍が占領したことも描かれています。

太平洋戦争は日本軍がハワイの真珠湾を奇襲攻撃したことによってはじまったと多くの日本人は思っているけれども、実はその1時間前に当時イギリス領だったマレー半島への上陸作戦を強行したのだそうです。
「マレー作戦」と呼ばれるその言葉も、そんな出来事があったことも、私はこの時初めて知りました。

外国、特にアジアの国を旅する毎に感じる、
自分の歴史への無頓着さをこの時も痛感しました。

親日の人が多く、
私のような旅行者にも、
友人のような長期滞在者にも、やさしく接してくれるマレーシアの人たち。
その優しさに甘えるばかりでなく、
やっぱり自分の国がしてきたことにもきちんと目を向け、
まずは知ることが大事なのだ、と改めて思いました。

とにかく、
知らなかった知識をたくさん学べたり、
いろんなことを考えるきっかけをくれたり、
ちょっとした本を一冊読む以上の価値を感じた博物館訪問でした。

日本語ガイドさんは毎朝10時から。
入館料を払うと無料で案内してくれます。

気になって読んだ記事

ダーウィンの影に隠れたもう1人の進化論の立役者
http://logmi.jp/219041

戦争を知っている自転車たち
http://www.slowmobility.net/columns/vehicles/2013-08-29_15-22/

チャーチル元英首相、見誤った日本観
マレー作戦を予測→日本軍を過小評価しシンガポール陥落
http://www.sankei.com/world/news/180216/wor1802160011-n1.html

客家飯店でスチームボート

マレーシア滞在も残すところあと1日半となった水曜日の夜は
友達の旦那さんも一緒に3人でごはんを食べに行きました。

KLCC地区というクアラルンプールのど真ん中、
高層ビルが建ち並ぶエリアの谷間にある「客家飯店」へ。
「スチームボート」と呼ばれる具だくさんの鍋料理で有名なお店だそうです。

それ以外にもメニューには中華系マレーシア料理がズラリ!
セレクトはすべて旦那さんにおまかせで、
テーブルに次々と美味しそうな料理が並んでいきます。

マレーシアでの仕事のこと、暮らしのこと、日本のこと、
ビールを片手に、3人でいろんな話をしました。

彼がシンガポールやマレーシアに赴任したことがきっかけで
それらの国々を訪れる機会をもつことができ、
それによって、これまであまり目を向けることがなかった
東南アジアの国々にすごく興味が湧いてきました。
またそれがきっかけで英語の勉強も始めるようになったし。

知らなかった世界に興味を持つことは
私の人生を大なり小なり豊かにしてくれてると、日々感じています。
視野を広げる大きなきっかけをくれて、ありがとう。
そして日本でも海外でも、
どこに住んでいても遊びに行ったら快く迎え入れくれて、本当に感謝しています。美味しいものたくさん食べて、お腹いっぱい!
しかもごちそうまでしていただき、かたじけない。
とても楽しい夜でした。

メイドさんと一緒にお留守番してくれてた子どもたちも、ありがとね。
出かける時に
「一体いつになったらpecoちゃんと一緒にごはんが食べれるの?」
と言ってくれた次男くんの言葉に、キュンとしました。
夜遊びばっかりしてゴメン….。

イスラム美術館でランチ

ヒンズー教寺院のあるバトゥ洞窟を観光した後は
車でクアラルンプールの中心部にあるイスラム美術館へ移動。
ランチは美術館内にあるレストランでいただくことに。


イスラム文様をあしらったモダンなインテリアが素敵。
ランチョンマットもイスラムの文様でとても綺麗なブルー。
そしてムスリム女性のファッションの色使いやコーディネートもお洒落で
見入ってしまいます。


お料理はブッフェ形式の前菜とメインとデザートのコース仕立て。
この旅で食べた一番高級な食事となりました。
(と言っても日本円で2000円弱くらいだったはず)

野菜がたっぷり上品なお味で、お腹いっぱいになりました。

イスラム美術にうっとり。

併設のレストランでランチを済ませて、
イスラム美術館内の展示をじっくり鑑賞しました。

イスラム美術に関してほとんど知識がないまま訪れたけど、
その圧倒的な美しさに、ただただうっとり見惚れるばかり。虫眼鏡で見ないと文字が読めないくらい、小さなサイズのコーラン。
装丁がとても美しい。

イスラム教は偶像崇拝を禁止している宗教なので、
キリスト教のように聖書の話をモチーフにして描かれた絵画などはありません。
そのかわりに、アラビア文字や幾何学模様の文化が発展したそうです。美術館の天井の美しい模様。
じっと見つめて形や色の法則性を見つけようと無心に見つめていると、心がなんだか落ち着きます。
学生時代に学んだ、心理学者ユングの曼荼羅の話をふと思い出しました。
宗教を超えた人の無意識の部分で、なんらかの共通項があるのかもしれません。

そして、ミュージアムショップに売っていた「大人の塗り絵」を買ってこなかったことが悔やまれます。
日本語版の“イスラム紋様の大人の塗り絵 ”は絶版になってて、
アマゾンやメルカリでもすごく高値で売られているのです。


世界各国のモスクの模型も圧巻。
イスラム教が広く世界に拡がっていることが目で楽しみながらよくわかります。


アラビアンナイトに出てくるお姫様が身につけていたようなジュエリー。
私にとって一番身近なイスラムは、
やっぱり子どもの頃よく読んだ「アラビアンナイト」です。


ペルシャ陶器。
どことなく、伊万里焼とか九谷焼にも似てるような気も。
陶器の歴史も系統立てて分かるとおもしろいんだろうな。


色も紋様も美しい。
ルーシー・リーの陶器を思い出します。


鮮やかなブルーのグラデーションが美しい、ガラス工芸。

ずっと見ていても飽きません。

かつてイタリアとパリを1ヶ月放浪した時に、たくさんの美術館を訪れました。
そこで出会う聖書をモチーフにして描かれたキリスト教絵画をたくさん見るにつれ
キリスト教について何にも知らないことへの罪悪感を感じました。

そして
「日本に帰ったらキリスト教のことをちゃんと勉強しよう!」
と、旅の間に固く決意したにも関わらず、
忙しさにかまけて、さして学ばず…。

けれども、イスラム美術に関しては
「どうしてこんなに心を打つほど、美しいんだろう」
と、次々湧き出てくる素朴な疑問の答えを知りたくて、
帰国してからもあれやこれやと本を読み漁ってます。

またそんな本の感想も、おいおいと。

ここを訪れることで、
自分の中の知識欲に関わる細胞が、ピリピリと刺激されました。

バトゥ洞窟へ

マレーシア滞在6日目の午前中はバトゥ洞窟へ。

レアジョブのフィリピン人の先生に
「マレーシアはイスラムの国だけど、大きなヒンズー教の洞窟があるよ」
と教えてもらっていた場所。

洞窟の前にそびえ立っているのは、全身金箔で覆われたムルガン像。
ヒンズー教の軍神だそうです。

イスラム教が一神教で偶像崇拝をしないのと正反対で、
多神教でこのような大きな偶像をつくるヒンズー教。
実は、このバトゥ洞窟を見た後にイスラム美術館に行ったのだけれども、
まったく異なるふたつの宗教関連施設を1日でまわれるのも
マレーシアのおもしろいところ。



サリーをまとったインド系の人だけではなく、
ヒジャブをかぶったムスリムの人や、
中国系の人も欧米系の人もたくさん観光に訪れていました。

階段の傾斜がきつくて、角がツルツルしてるから雨の日はかなりつらそう。


そんなきつい階段を昇ってる時に油断にならないのが、この猿。
食べものをみかけると、すかさず奪っていきます。
時折あちこちから悲鳴が聞こえてくるから、怖い…!


階段を登り切ると、鍾乳洞の中へ。
空気がひんやりしてて、天井から光が射し込んできて神秘的な雰囲気。


奥にはヒンズー教の寺院があって、
多くのヒンズー教徒が礼拝をしたり、記念写真を撮ったりしていました。

四国に住む私の率直な感想は
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大きな像→小豆島の大観音を思い出す!(link)
階段がたくさんあって昇ったところに寺院がある→金毘羅さんみたい!(link)
大きな鍾乳洞→龍河洞とどっちが古いんだろう?(link)
猿→子どもの頃滑床渓谷でお菓子を猿に奪われたのを思い出した!!(link)
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でした…笑。